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医療関係者の方

医師:常勤

募集診療科及び募集数

募集診療科及び募集数


診療科

泌尿器科

消化器外科・一般外科

呼吸器内科

呼吸器外科

乳腺外科  

消化器内科

内科(一般内科 総合診療医)
耳鼻咽喉科

緩和ケア内科

訪問診療医(緩和)

透析医


人数数名


条件・応募資格

(1) 常勤(年齢不問)

(2) 医師国家資格保持者

勤務体制(1) 各科の診療体制により異なります。
(2) 週5日 8:30~17:30 土・日・祝日休
(3) 当直 1~2回/月 あり
提出書類(1) 市販の履歴書(自筆・写真貼付)
(2) 医師免許証写し
手当・待遇当院規定に準じます。
申込書送付先〒003-0026
札幌市白石区本通9丁目南1番1号
社会医療法人 恵佑会札幌病院 秘書室 宛
お問い合わせ

TEL: 011-863-2101 (平日8:30~17:30)

事務部長:髙橋
e-mail: htakahashi@keiyukaisapporo.or.jp



常勤医師

常勤医師

外科

(食道・胃・大腸・肝胆膵)

呼吸器外科

乳腺外科

消化器内科

(内視鏡・化学療法)

耳鼻咽喉科

緩和ケア内科

病理診断科

精神科 又は 診療内科

外科

外科

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泌尿器科

泌尿器科

当院よりご覧頂いている泌尿器科医師の皆さまへ


現在、当院では泌尿器科医を急募しています。

da Vinciに加え、CVPなど幅広い手術に対応しています。

当院は、2021年8月に移転したばかりで、最新の医療機器と快適な職場環境が揃っています。


とくに、da Vinci手術にご興味のある先生・経験・実績の豊富な先生をお持ちしています。

お気軽にお問い合わせください。



消化器外科・一般外科

消化器外科・一般外科

西田 靖仙(統括外科部長)

当院は「地域連携がん診療拠点病院」であり、消化器外科は消化器がんに特化した診療をおこなっています。特に消化管がん手術症例が多く、食道がん手術150例/年、胃がん手術200例/年、大腸がん手術350例/年となっています。
すでにたくさんの手術症例を経験した先生は、専門性を考慮し各がん種のグループに配属となります。また、若手の先生にはたくさんの症例を経験していただくため、各グループをローテーションしていただいたうえで、ご本人の希望を重視したうえで、配属グループを決定します。
また、当院は日本外科学会外科専門医制度修練指定施設、日本消化器外科学会専門医制度認定施設であり、専門医取得に必要な手術症例が多いことから、今後専門医取得を目指す先生にとっては研修に最適な病院と思われます。
さらに当院は手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」を2台有しています。食道手術、胃手術については同手術のプロクターが在籍していますので、内視鏡技術認定と消化器外科専門医を取得した先生には積極的にダ・ヴィンチ手術のトレーニングを受けていただくことが可能です。また、直腸がんについてもダ・ヴィンチ手術を開始しました。
一方、臨床研究・治験にも積極的に参加しています。胃がんグループはJCOG胃がんグループの主要メンバーであり、先生方には研究費でグループ会議に参加していただき、全国の胃がん診療の指導者の先生方の生の声を聞きながら勉強していただいています。
以上のように、毎日は非常に忙しいものではありますが、充実した外科医ライフがおくれることを保証いたします。自然豊かで、国内で第5位の人口を有する大都市札幌で力を発揮する先生の応募を歓迎いたします。


呼吸器内科

呼吸器内科

呼吸器内科に興味のある先生、呼吸器内科を極めたい先生を募集しております。

現在、当院では肺癌化学療法、放射線化学療法、抗PDL-1・分子標的治療など再発・進行肺癌において通常の標準的治療から緩和医療まで行っています。北大腫瘍内科(呼吸器)・第一内科・江別病院(呼吸器内科)からの呼吸器専門の先生たちに応援をしていただいて専門性の高い治療が可能な病院です。

今後、呼吸器内科・呼吸器外科の共同で呼吸器センターを立ち上げたいと考えております。すでにお力のある先生でさらに専門性を活かせて活躍をしてみたい先生、専門ではなくても呼吸器に興味のある先生、是非、一度病院見学にいらしてください。

交通は札幌市内の病院ですので大変便利ですし、札幌市は文化・教育等にも他の都市に劣りません。ご家族・お子様がいらしてもご心配はないと考えます。安心して働くことができる病院です。一緒に働きませんか。


呼吸器外科

呼吸器外科

呼吸器内科の欄でいくつか説明していますのでご覧ください。当科ではロボット手術も行っています。垂水医師がプロクターにも登録しています。また、区域切除のプロもいます。みんなで患者さんを集められる外科集団を作り、良い呼吸器外科を作りたいと考えています。Dr.があと数名いてほしいところです。
呼吸器外科の専門医の先生、これから呼吸器外科を勉強したい先生も大歓迎です。

当院は癌治療に的を定めた医療法人です。もちろん一般呼吸器疾患の患者さんも診療をしていますが、臨時手術は気胸・膿胸などです。札幌市内ですので大変便利で、文化・教育等にも他の都市に劣りません。ご家族・お子様がいらしてもご心配はないと考えます。安心して働くことができる病院です。一度、病院見学にいらしてください。


乳腺外科

乳腺外科

当院では乳癌の症例が徐々に増加していますが、乳腺外科医が足りません。乳癌専門医が北海道は少ない状況です。関連大学は北大ですが、札幌医大、旭川医大の先生とも仲良くさせてもらっています。北大から腫瘍内科(乳癌化学療法)の先生に応援にいらしていただきます。

手術では形成外科医がいますので、DIEP Flap、エキスパンダーなど再建手術も多い病院です。リンパ浮腫の手術も数多くなされています。新病院が来年完成します。是非一緒に働いてみませんか。

まずは、一度、病院の見学にいらしてください。札幌市内ですので大変便利で、文化・教育等にも他の都市に劣りません。ご家族・お子様がいらしてもご心配はないと考えます。安心して働くことができる病院です。


消化器内科・腫瘍内科

消化器内科・腫瘍内科

穂刈 格(統括内科部長)

多くの消化器疾患症例を少ない消化器内科医と腫瘍内科医が診ています。ですから忙しいけど経験と実績はたくさん蓄積できます。

2019年度は恵佑会第2病院と合わせて上部消化管内視鏡検査15860件、大腸内視鏡検査7839件施行しています。

腫瘍内科はゲノム医療連携病院の指定も受けました。

2021年には新病院も完成予定で、内視鏡室や化学療法室もますます充実する予定です。北海道大学や札幌医科大学の消化器内科教室とも協力し、臨床研究もできる体制です。

消化器内科または腫瘍内科を専門に考えていて、経験実績を積んで更なる飛躍を望んでいる医師を求めています。


内科(一般内科・総合診療医)

内科(一般内科・総合診療医)

がん診療中止の病院ですが、依存症・合併症を持たれた患者さんが多くいらっしゃいます。

総合的に診ていただける先生方をお待ちしております。。





耳鼻咽喉科・頭頸部外科

耳鼻咽喉科・頭頸部外科

渡邉 昭仁(耳鼻咽喉科主任部長・頭頸部外科部長)

耳鼻咽喉科・頭頸部外科:耳鼻咽喉科疾患、特に頭頸部癌治療に興味のある先生を募集しております。当院は癌拠点病院として病院全体で癌治療を積極的に行っている病院です。耳鼻咽喉科・頭頸部外科も同様に頭頸部癌治療を積極的に行っています。特に力を入れているのが早期診断と経口手術です。病院全体で頭頸部癌の早期診断に協力的であり、早期診断された頭頸部癌を経口手術(内視鏡的咽喉頭手術、将来にはロボット手術の導入も予定しております。)で治療しております。また、進行癌に対しても積極に治療を行っています。放射線治療設備(IMRTも行っています。)もあり、免疫治療を含めた薬剤治療も行っています。形成外科の先生も常勤しており、種々の再建手術も行っています。頭頸部癌治療以外の耳鼻咽喉科治療も行っています。頭頸部癌以外に興味のある先生も歓迎です。興味のある先生は是非とも連絡ください。


緩和ケア内科

緩和ケア内科

鈴木 茂貴(緩和ケア内科副部長)

当院は札幌市にあるがん専門の民間病院で、全道から食道がんをはじめとした各種がん患者さんが集まって来られます。緩和ケア病棟は24床で、他院に比べて食道および頭頚部がんの患者さんの比率が高いのが特徴です。診断・治療から緩和ケアまでを一貫して行うのが当院のモットーで、緩和ケアが中心の終末期になっても元の診療科のサポートを得やすい環境です。現在、緩和ケア医2名体制(外科系1名、麻酔科系1名)で病棟、外来、緩和ケアチームの運営を行っておりますが、精神症状の緩和についてはやや手薄と言わざるを得ません。精神科領域がご専門で、がん医療に興味を持たれている先生は極めて少ないと思われますが、フレキシブルに働きやすい当院でぜひ先生のお力を発揮していただければと思います。当科は育児や介護中の急な休みにも対応可能ですし、夜間休日の負担もお互いに協力して軽減するようにしています。フルタイムでの勤務が難しいと思っていらっしゃる先生もお気軽にお問い合わせください。

●募集対象:緩和ケア医(精神症状の緩和担当)
●必要な経歴:3年以上がん専門病院又は一般病院での精神医療に従事した経験のある先生
●勤務日数:週4~5日(週32時間以上)
●夜間休日の看取りは当直医が担当

※給与などの詳細な勤務条件はメールなどでお問い合わせ下さい

訪問診療医(緩和)

訪問診療医(緩和)

今後の緩和ケアのあり方として、訪問診療に力を入れたいと考えています。

緩和ケアチームと一緒に訪問診療を担っていただける医師の方を募集しています。